おすすめクリニック

  1. ホーム »
  2. おすすめクリニック »
  3. ウィミンズ・ウェルネス銀座

ウィミンズ・ウェルネス銀座

マスコミでもしばしば紹介される人気のクリニック

クリニック紹介

特長
  1. 生涯のトータルな健康をサポート
  2. 女性スタッフが親身に対応
  3. あなたの健康のコンシェルジェ

 女性の心と体の健康にかかわる専門家たちが、協力して診療にあたります。
これまで、女性の体は、子宮や乳房以外は男性と同じと考えられてきました。
しかし、女性はホルモンの働きも、かかりやすい病気も、心のあり方も、男性とは異なっています。
私たちは、女性の体を臓器別に分けたり、心と体を分断したりすることなく、トータルな存在として診ていきます。
クリニック全体が、あなたの健康のコンシェルジェ(水先案内人)です。

  • 検診や婦人科受診を習慣にしたい女性のために
  • 一生涯のかかりつけ医をみつけたい女性のために

ドクター紹介

ウィミンズ・ウェルネス銀座 理事長 対馬 ルリ子

プロフィール

ウィミンズ・ウェルネス銀座 理事長

対馬 ルリ子

弘前大学医学部卒

職歴 :
東京大学医学部 産婦人科学教室助手
都立墨東病院周産期センター 産婦人科医長
専門分野 :
周産期学、ウィミンズヘルス(女性の生涯健康)
ピルについて

当院は、低用量ピルの活用と、ワクチン接種に力を入れています。
理由は、“女性の健康で快適な生活を守るためにとても役に立つ”からです。
ピルは、もともと避妊のために開発されたものですが、現在では、月経痛を楽にし、月経を順調にし、体調とメンタル面を安定させ、お肌をきれいにする「便利なツール」として活用されています。
ピルには、エストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)というふたつの女性ホルモンが、最初からバランスよく含まれています。
1日1錠ずつピルを飲み続けることによって、体のなかの女性ホルモンのバランスが徐々に安定していきます。
低用量とは、「ホルモン量がとても少ない」という意味で、飲みやすく、安全性も確立されているので、特別な大きな病気(心筋梗塞や血栓症など)がなければ、誰でも安心してのめる薬です。
ピルをのんでいる間は、排卵はお休みしており、女性ホルモンの大きな変動もなくなるので、安定した体調ですごせるようになります。
ふつうののみ方は、3週間ピルをのみ、1週間お休みです。お休みの間にプラゼボ(にせの薬)を飲むようにセットされているピルもあります。ホルモンのお休みの間に血液中のホルモン濃度は下がり、それにともなって子宮内にためられていた子宮内膜(ふわふわした赤い粘膜)がはがれ、静かに排出されます。月経のような出血ですが、ふだんの月経よりも量も少なく、痛みもとても少なくなります。
ピルをのむ期間を3週間ではなく2週間、あるいは4週間にして、その後プラセボの入ることもできます。=月経調節。旅行や出張などの予定とあたるときには、自分で月経をずらせるのでとても便利ですね!

クリニック紹介

診療内容

女性検診・ドック・婦人科・ピル外来・ワクチン・乳腺科・内科・心療内科・スペシャル相談・セカンドオピニオン・妊産婦外来・小児科外来・泌尿器科外来・コロンハイドロセラピーなど

診察時間
9:30~12:30 -
13:30~16:30 -
休診日 ご予約の最終は診療時間終了の1時間前となります(金曜日 15:00~18:30)
~当クリニックは予約制です~
住所 東京都中央区銀座1-7-10 銀座富士ビル3F
TEL 03-3538-1016
※「ル・スティルを見た」と言って頂くとスムーズです。
アクセス 有楽町線「銀座一丁目」駅出口7正面
銀座線「銀座」駅出口A13より徒歩3分
ウェブサイト http://w-wellness.com/
条件 駅近・女医

地図

大きい地図を見る

PAGE TOP